第9回は(株)白神紙商店専務取締役の白神さんです。大学で社会学(国と国との文化の比較)を学んだことがきっかけで、「和」の文化の良さを再認識し、現在の仕事に就くことになった白神さんは、「仕事を通して、日本の文化をたくさんの人に認識していただくことが、僕の夢の一つです」と笑顔で話してくださいました。 |
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第11回目は、ナチューレの西野 大輔さんです。幼い頃から父母の牛乳の販売に触れ、平成20年に「ナチューレ」を開業。岡山国際サーキットで2005年シリーズランキング2位を獲得し、国際A級ライセンスやスポンサーを獲得するなど、バイクのレーサーとしても一流の西野さんに、聞いてみました、玉島のこと。 |
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第10回は、有限会社日本堂の新田崇晴さんです。幼い頃からカメラに触れる機会が多く、県外の現像所に就職するも、玉島が肌に合っていて、落ち着ける場所だから、と平成9年に玉島へ戻って来られ、そこからは有限会社日本堂の2代目として頑張っていらっしゃいます。今回は、そんな新田さんにお話を伺いました。 |
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第12回目は、安原倉庫の安原成蔵さんです。大学で山口県へ行き、卒業後は他県の総合物流会社で7年間務め、玉島へ帰郷された安原さんは、物流・倉庫業のプロフェッショナル。「今日より明日。明日より明後日。」をモットーに、何事にも精力的に取り組まれている安原さんから見た玉島とは?お話を伺いました。 |
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