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2010年1 月24日 14時〜16時45分 ◆観察場所:笠岡市高島 高島 ◆講 師:狩山俊悟(倉敷市立自然史博物館), 友の会幹事,高島の地元の方々 笠岡港から定期船に乗って高島に渡りました。穏やかな天候に恵まれ、島の高台では遠く愛媛県の石鎚山が展望できました。地元の方の案内で島から出土した 土器などを展示している資料館を見学させてもらいました。 |
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| 真冬にしてはとても暖かい午後からの観察会。 天気が良いのでみんなも、のんびり、ゆっくり。 |
巨石や歴史を探訪しながらみんなで山の中に。 なにやら神秘的な雰囲気が・・ |
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| 山道から海が見え隠れするのは島ならでは。 先頭も最後尾もどこへやら・・。 |
山の上にそびえ立つ立派な鳥居。 それにしても良い天気、空の青がまぶしい! |
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| 夕方になってもお天気は崩れません。 まとめを聞くみんなの影も長〜くのびて、お疲れ様。 |
島と島の間からいきなり現れる定期船。 一瞬どこから出てきたのだろう?と不思議な感覚に。 |
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