| ◆日 時: 2009年11月15日(日)10時
〜15時 ◆観察地 : 県西部の石灰岩地,広島県に程近い, 弥高山西方の穴門山神社(あなとやまじんじゃ) ◆集合場所 :高梁市川上町高山市 穴門山神社登り口の駐車場 ◆講 師: 岡山コケの会の皆さん |
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| 秋のコケ観察会は、木々の紅葉も美しい谷間で始まりました。 恒例コケ度チェックもありました。 |
山門の前の森の梢を神々しい風が吹き抜けます。 | |
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| 石灰岩の岸壁には岡山県ゆかりの 新種(羅生門で発見された)セイナンヒラゴケが垂れ下がっています。 |
幹にびっしり生えたコケ。 「この部分だけでも10種以上のコケが生えています」 |
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| お社の裏のこんな所にもコケが! | 昼食後は実体顕微鏡での観察。 冷たい風が吹いていましたが、熱い観察会でした。 |
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