小惑星探査機はやぶさ
展示中のモックアップ
はやぶさの帰還中継を見守る人々
小惑星「イトカワ」の砂を地球に持ち帰ることを目的に60億キロの 宇宙の旅の果てに、今年6月地球に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」。 絶体絶命のトラブルを乗り越え、本体は流れ星となり消滅しつつも、 帰還カプセルを地上に送り届けたその最期の姿に、人々は胸を打たれ、 熱いエールを送りました。 倉敷科学センターでは、今回のはやぶさミッションをテーマにした 科学講演会を特別版4回シリーズとして開催、参加者を募集いたします。 ■科学講演会 特別版4回シリーズ 小惑星探査機“はやぶさ” 会場:倉敷科学センター プラネタリウム 対象:小学生以上(小学生は保護者同伴) 定員:各回 200名(先着順) 参加費:無料 終了しました ※参加申し込みはお電話で(086-454-0300)。 各回ごとに参加を受け付け。定員に達ししだいしめきり ※3月27日は講演会場の映像を中継で視聴する別会場も設けます。 定員80名。現在、中継会場の参加者を募集中です。★ 科学講演会 広報チラシ(PFDデータ:B5版) ダウンロード(1MB) ※なお、特別イベント開催のため、1月16日(日)および、3月27日(日)の 全天周映画10:30〜、プラネタリウム11:40〜の上映は休演いたします。


★ 科学講演会 広報チラシ(PFDデータ:B5版) 
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