休館日、プラネタリウム・全天周映画の臨時休演のご案内
▼ 5月の休館日:5/7(火),13(月),20(月),27(月)
▼ 6月の休館日:6/3(月),10(月),17(月),24(月)
▼ プラネタリウムの臨時休演:5/28(火),29(水)
▼ 全天周映画の臨時休演 :5/28(火),29(水)
→ プラネタリウム・全天周映画のご利用は上映時間をご確認ください
▼ 6月の休館日:6/3(月),10(月),17(月),24(月)
▼ プラネタリウムの臨時休演:5/28(火),29(水)
▼ 全天周映画の臨時休演 :5/28(火),29(水)
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ホットトピックス
【イベント】かんたんコンピュータ「ビスケット」を体験しよう
6/29(土) 動く宇宙の世界をえがこう(参加自由)6/30(日) 宇宙旅行アニメーション(申込要)
子どもでも使えるかんたんコンピュータ「ビスケット」。本企画はコンピュータを使って創造性を育むメディアアート体験プログラムです。
→ かんたんコンピュータ「ビスケット」
【イベント】親子科学教室「影絵で星座のお話をつくってみよう」
厚紙とセロファンで作った生きものたちを動かし、光と影による幻想的な物語をつむいでみましょう。日程:6月30日(日) 9:30〜12:00
対象:小・中学生と保護者
※往復ハガキによる申込が必要。6/16しめきり
→ 影絵で星座のお話をつくってみよう!
【特別展示】ロシア大火球由来のチェリャビンスク隕石を展示
日本スペースガード協会の協力で、2013年2月15日にロシアで発生した大規模隕石落下に由来する隕石破片を科学展示室内にて11月上旬まで公開(入館料が必要)しています。
大正5年に倉敷に落下した富田隕石と合わせて、ぜひご覧ください。
→ チェリャビンスク隕石を展示
【イベント】プラネタリウムコンサート「たなばた特集」参加者募集
心地よい音楽の音色にのせてお送りする、いつもとちょっと雰囲気のちがう特別投映。生演奏と星のお話でつづるプラネタリウムをお楽しみください。毎回,満席に達することが多いプラネタリウムコンサート。お申し込みはお早めに。
→ プラネタリウムコンサート参加者募集
【宇宙劇場】プラネタリウム「ミッション・トゥ・ブラックホール」(50分)
7月7日(日)まで「もしも,太陽系に近い場所でブラックホールが発見されたら・・・」近未来を舞台に地球外生命やブラックホール探査をSF的視点で大胆に描くCG映像作品です。※前半は今夜の星空の生解説
→ プラネタリウム・全天周映画について
【宇宙劇場】全天周映画「シーレックス〜よみがえる巨大海竜〜」(45分)
7月7日(日)まで恐竜が誕生するはるか前、地球を支配する王者がいた。中生代の3つの時代、三畳紀、ジュラ紀、白亜紀の移り変わりの中で、それぞれ海の主役を演じていた海の爬虫類たち。その知られざる姿が迫力の大画面とともに今、よみがえる!
→ プラネタリウム・全天周映画について
【宇宙劇場】全天周映画「FURUSATO〜宇宙からみた世界遺産〜」(45分)
1月16日(水)〜7月7日(日)地球観測衛星「だいち」が宇宙からとらえた圧倒的迫力の世界遺産の映像。ニュージーランド、エジプト、そして日本。世界三か国の世界遺産を舞台に、そこで暮らす子どもたちと星空のストーリーが大画面に繰り広げられます。
→ プラネタリウム・全天周映画について
天体スナップショット
パンスターズ彗星(3月14日撮影)
日没から1時間弱,空が完全に暗くなる前の西の低空に現れたパンスターズ彗星。肉眼で見るのは相当難しいようです。これまで黄砂にじゃまされていましたが,前日の雨のおかげで尾を引いた姿を見せてくれました。 撮影/石井(天文技師)
地球に接近した小惑星2012 DA14(2月16日撮影)
直径45mほどの小惑星が地表から2万7700kmまで接近しました。明るさは7等級,1分間に1度ほどのスピードで,うみへび座→コップ座→しし座→おおぐま座と北へ向かって動いていきました。(6秒露出で連続撮影した14コマを合成) 撮影/石井(天文技師)
うっすらと尾が確認できたリニア彗星(1月5日撮影)


